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【マカオカジノ情報】ザ・ベネチアン・マカオ・リゾートホテルの特徴を徹底調査してみた

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ラスベガスで「Venetia/ヴェネチアン」「The Palazzo/ザ・パラッツォ」などのカジノを展開する、米国ネバダ州パラダイス市に本拠地のある「ラスベガス・サンズ」社が、マカオ初進出のカジノ「サンド」に次ぐ2番目のカジノとして、年8月28日に「ザ・ヴェネチアンマカオ・リゾートホテル&カジノ」がオープンしました。

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今回はそんな 「ザ・ベネチアン・マカオ・リゾート」 について詳しくご紹介します。 東京ドーム1個分 約51,㎡ のカジノプレイエリア を始め、 ショッピングにグルメ、コンサートやスポーツ観戦 まで、ありとあらゆる"エンターテイメント"が楽しめます。 ホテルには客室が約3,室あり、その全てがスイートルームです。 全体的にシックな色合いで、スタンダードな部屋でも広々としていて開放感があります。バスルームはシャワールームとバスタブが独立しており、アメニティも完備されています。 リゾート施設内には以上の店舗数を誇るショッピングモールが存在します。世界中の人気ブランドが軒を連ね、日本に進出していないブランド店も多くあります。 ヴェネチアの街並みを室内に再現していて、天井には青空が広がり、街中の水路をゴンドラが優雅に行き来しています。 夜になると街燈が灯され、また一段と雰囲気が変わります。一日中散策していても飽きません。ディズニーシーの雰囲気が好きな方なら、一瞬で虜になります。 夜遅くまで営業 23時か24時まで しているので、カジノやコンサートで遊んだ帰りに立ち寄るのもOK。

実際に泊まった人からのクチコミ

ホテルに来てまず思ったのが、人の多さ バスが何台も何台もやってきて人々を吐き出している。 そういう意味では、贅沢感は味わえない。 16時過ぎに到着したが、あちこちにフロントがあるようだ。 案外待たずにチェックイン フロントで働いている人たちは中国からの出稼ぎで優秀な人が多いそうだ。 中はとにかく広い。歩き疲れるぐらい。 部屋はたくさんあって、エレベーターで上がるのだが、部屋までの距離が遠いこと遠いこと。 足が悪い人は、フロントで『エレベーターの近くがいい』と言った方がいいですね。 部屋は豪華な、2部屋のようなタイプ。バスルームも豪華。 ネットは1日2000円ぐらいだが、仕様がない、払って利用した。 カジノが目的で来る人がいるかもしれないので、一言。 カジノが、ホテルの真ん中にあって、ここも広大。 喫煙エリアと禁煙エリアに分かれている。 入り口では、若い人だけパスポートでチェックしていた(年齢制限があるからだろう)。 宿泊者かどうかはチェックしない。つまり、ホテル外からも、いろんな人が入り込んでいるというわけだ。 やったのはスロットマシーンとブラックジャック 一人でやっていると中国人が、なれなれしく近づいてくる。 すりかも知れない。まず1人の男がやってきて隣でやりだした。 日本人と分かっても、なれなれしく中国語で話しかけてくる。 と、その連れの女性がやってきた。30代くらいか、私の横に座るが、ゲームには参加しない。 私がブラックジャックにチップをだして参加すると、突然その連れの女が、私のチップの上に2枚のせた。 3枚以上が最低限の賭けるチップ枚数 たまたま勝って、2枚x2で4。 まず、フロントへたどり着くのにすごく時間がかかりました。 いくつか別のフロントは通りましたがクローズされていました。 フロントへ到着し、部屋のカードキーを渡され、一応説明はしてもらえるのですが、広すぎて迷いました。 歩いてるホテルスタッフに聞いたら、指で「あっち」と教えられるくらい。 周りの人たちも自分の部屋を聞いてたので、多分疲れてたんだろうな・・・。 部屋は広くて豪華です。 でも、スイートだからといって他のホテルにはよくあるサービスは特にありません。 ホントに部屋だけって感じでした。 でも、スイートであの値段の安さなのですから仕方ないですよね。 お買い物には困りませんし、食事もフードコートから高級レストランまでいろいろあります。 ゴンドラのスタッフはとってもフレンドリーで楽しかったです。 ベネチアン宿泊は話のネタにはなるけど、1回泊まれば十分です。

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